元報道の現役プロカメラマンが教えるカメラテクニック

カメラテクニック 

あなたは、思ったとおりの写真を撮ることができていますか?

もし出来ていないのであれば、それには一つ理由があります。

その理由は・・・
あなたが、カメラに関する本当の正しい知識と、実践できるテクニックを学ぶ機会がほとんどないからです。

プロのカメラマンが実際に利用しているカメラテクニックやカメラに関する本当に正しい知識を知れるとしたら、 撮れる写真が変わると思いませんか?

一般に売られている書籍に掲載されている、知識、テクニックの多くは上辺だけのものです。

カメラの正しい知識を知らず、小手先のテクニックを身につけて何枚写真を撮ろうとも、 あなたの写真の腕は上達することはありません。

もし、あなたがカメラの本当の知識と、撮影で実践出来るテクニックを身につけて、 見た人を感動させるような写真を撮りたいならば、この続きを読んでください。

カメラテクニック イメージ

プロカメラマンの長年の経験で習得した、
一般の人がほとんど知らない、 カメラ上達のための知識とテクニックをお教えします。

プロカメラマン 吉村

始めまして・・・
私は、元テレビ朝日報道カメラマンで、現在もプロカメラマンとして活動している 吉村 靖と申します。

現在は、本業のプロカメラマンの仕事をしながら、カメラ教室の講師をしています。

私と写真との出会いはテレビ朝日報道取材部時代になります。 プロカメラマンになる前、アシスタントとして修行時代を過ごしました。

カメラの世界は職人の世界で技術や知識を、手取り、足取り教えてもらえるものではありませんでした。


正直・・・
始めは、何をしているのかさえ分かりませんでした。

当然、何度も失敗し、怒られました。


先輩のカメラマンはいろいろなものを驚くほどの使い方をしていて、 新人だった私には、なんで今そのレンズなんだろう?と思うことも多々あり、 その度にプロの技を「見て」「盗む」という作業を繰り返しました。


今になって考えると、そんな修行時代を過ごしたからこそ、 数々のプロ独自のテクニックを身に付けることができたわけですし、 あらゆる状況や事柄に対応することができるようになり、心に残る写真を撮れるようになったのだと思っています。


私は、アシスタントになる前はカメラに関して「ただのド素人」でした。



アシスタントから始めて、一からカメラについて学んできたので、今あなたが「つまずいていること」は、ほぼ全て経験してきています。

そして、その「つまずき」を時間とお金を掛けて一つ一つ解決してきました。

だから、どの程度のレベルで、何が分からないかを知っていますし、どうやったら良い写真が撮れるかを知っています。


カメラの上辺だけのテクニックなら、市販の書籍でも手に入れることが出来ます。

ただ・・・

本当に正しいカメラの知識を身につけていなければ、テクニックだけ知っていても意味がありません。


テクニックを知っているだけで、正しいカメラの知識を身につけていない人は、心に残る様な素晴らしい写真は撮れないのです。

何百枚も撮れば、偶然良い写真が撮れることがあるかもしれませんが、狙って良い写真を撮ることは出来ません。


狙って撮ることが出来ないと言うことは、本当に撮りたい、貴重な瞬間を逃してしまうことになってしまいます。


それでは、写真を撮っている意味がありません。

だから、たとえ記述されているテクニックがすばらしいもので、
その様な本を何冊読んでも、あなたは、本当のカメラの腕は上達しません。

私は現在、プロカメラマンの仕事をやりながら、カメラ教室の講師もしています。

そこでは、カメラの正しい知識と、テクニックの使い方を教えています。 受講生には初心者の人から、将来プロのカメラマンを目指している人まで、いろいろなレベルの人がいます。

いろいろな人を教えていると、多くの人が、同じようなことで悩み、 つまずいているということがわかります。

受講生の悩みのほとんどが、 私がアシスタントとして修行をしていたときにつまずいたことです。

私の教室の受講生は、私からのアドバイスで、「つまずき」を一瞬で解決して、 さらに上達しています。 私も、同じようなことで悩んだので、的確なアドバイス、正しい知識を与えることができています。

あなたもプロのアドバイスを受けたくありませんか?

もしあなたが、本気でカメラが上達したいなら、 私が、時間とお金を掛けて習得してきた、知識と経験を、惜しむことなくお教えします。

受講生のなかにも

「今まで、雑誌や本でテクニックを沢山学んだけれど、なかなか上達することが出来ない」


という方が大勢いました。

彼らは、運良く私が教えているカメラ教室に参加して、そのことに気づいて上達していきました。

しかし、一般の方は、望んでもなかなかプロのテクニックを見聞きしたり、経験するのは難しいのが現状です。

結局、小手先のテクニックや、上辺だけの知識ばかり追い求めがちです。

私は、あなたの様に、もっとカメラが上達したいという人達を沢山見てきていますので、あなたが「もっと、上手に撮りたい。もっとテクニックを身につけたい」という情熱を持っているのを知っています。

だから、小手先のテクニックが載っているだけの本を読むしか、 カメラのことについて学ぶ機会のないあなたに、本当の力を付ける機会、 これから上達していくために実践で使えるテクニックを教えたいと思ったのです。


ただやみくもにシャッターを切っているだけで良いですか?

決定的瞬間を逃したままで良いですか?

ここからは、本気で上達したい人。今まで、色々やってきたけど、なかなか上達しなかった人の為だけに書きます。

知りたくありませんか・・・
プロが教える上達法を・・・

今回、プロのテクニックを公開しようと思ったのは、 もっと上手に撮りたいという熱意を持った、あなたの様な人が沢山いることを知ったからです。

プロのカメラマンは、自分の持っている「技」を明かしません。

何故なら、プロカメラマンはそれで飯を食べているし、ほかのプロカメラマンからも 非難されることになってしまいます。

ですが、本当の写真を学ぶ機会が無くて悩んでいる人たちが多いということを知り、 プロのカメラテクニックを教えてあげたいと思い、私の知識と経験を全て公開することにしました。

今回、私の25年のプロカメラ経験の知識とテクニックを誰でも学べる用に、 マニュアルにまとめました。

カメラ経験を問わず、最短でカメラが上達できるような説明で 自然とプロのテクニックが習得できる様な構成でつくりました。

気付いて下さい・・・

写真の上達に必要なものは、小手先のテクニックよりも、正確なカメラの知識なのです。

正しい知識があるかどうかで、写真は大きく変わってきます。 多くの人は、正しい知識が身に付いていないので、なかなか上達しません。

プロと同じ知識を得ると、どんなテクニックもすんなり吸収できます。 実践に使いこなすことも、なんなく出来るようになります。

マニュアルを読んだ方の感想をお聞きください

カメラを始めたとき、このカメラテクニックに出会っていればというのが一番最初に思ったことです。

カメラテクニック 感想1

金田 憲和様

私がカメラに出会ったのは高校生の時でした。

そこから独学で色々な書物をあさり、知識を学んできましたが このカメラテクニックを読み、 今まで学んできたカメラの知識はほんの一握りだったのだと痛感致しました。

基礎知識に関しても間違って認識していたものから、 専門誌に載ってないテクニックなど新しい発見が多々ありました。

カメラを始めたとき、このカメラテクニックに出会っていればというのが 一番最初に思った事です。

これからカメラ知識を学ぼうと思っている方や応用技術・テクニックを学びたい方に 是非、読んで頂きたいと思いました。

一度、原点に戻り再出発しようと思います。 大変貴重な体験ありがとうございました。  

                                

かなり丁寧に書いてあるので、初心者の方やこれからカメラを始めたい方にもオススメです♪

カメラテクニック 感想2

田村 美穂さん

今までは、ただ自分がこれって思ったのをパシパシ撮ってきたのですが、 いつも思うのがこういう被写体を撮る時のちょっとしたコツや技術を知っていたらなぁ・・・と。

なにかが足らないんですね。被写体は気に入っててもうまいぐあいに撮れない自分の技術にもうんざりでした。

今回この著書を読ませていただいて、
本当に基本の操作技術や上の使い方を学ぶことができました。

しかも、私はアナログ・デジタル両方を使用しているのですが、
そういった機械の違いは関係なくその時の最適な撮影方法が学べちゃいます。

今までは単調な撮り方ばかりであまりぱっとしなかった自分の作品ですが、 カメラのたくさんの機能を使って、いい作品を作るためにいろんな工夫をしていく楽しみを知る事ができました。

これからこの著書で学んだ技術を取り入れて楽しく撮影していきたいと思います!

もっと、もっと写真を撮ることが好きになりました。

カメラテクニック 感想3

Yamada Sawakoさん

私は今までも写真を撮ることは好きでした。

今、この瞬間が好きだな。と思った時、デジカメや携帯で何気なく写真を撮っていました。

私が感じたその時間や空間をいつまでも、残しておきたかったんです。

でも、何気なくシャッターを押しているだけでは、 せっかく、見つけた素晴らしい景色やその時の雰囲気を見てる人にも同じように伝える、 ということがなかなか難しいんですよね。

でも、このノウハウを通してカメラの仕組みや、様々なパターンの写真の撮り方を読んで、  少し工夫するだけでより効果的に、その雰囲気を表現できるということを知りました。

もっと、もっと写真を撮ることが好きになりました。 ありがとうございます。             

                                          

カメラ脱初心者を目指したい方や、楽しくカメラと付きあって行きたい人に ぜひ読んでもらいたいです

カメラテクニック 感想4

ヤマダ ダイスケさん

これまではただ感性で気の赴くままシャッターを切ってきたわけですが、何か物足りない写真ばかり。

そのつまらない写真を見て「被写体が悪い」「周りの状況が良くない」 「カメラがしょぼい」などと自分のテクニックは棚にあげたままでした。

カメラはただシャッターを切ってその場で見えてるものを切り取るだけ、 こう思っていた自分がこの著書をよんでから、カメラの本当の使い方、さらに進んだ使い方まで知識として得ることができました。

状況にはカメラで対抗し、必ずその被写体に対して一番うつくしく撮影する技術。それはカメラ自身を使いこなしてこそなせる事だということをこの著書は言っていると思います。

アナログ・デジタルに関係ない根本的かつ基本的な知識から、それぞれの特徴を生かした最適な撮影法なども学べます。

これからはただ単にシャッターを切りまくるのではなく、この著書に書かれたことを思い出しながら、 被写体に対しさらに美しさを追い求めて行きたいです。

読者のみなさまには、大変ご好評いただいております。

●無料レポートお申し込み

カメラテクニック 無料レポート
名字
例)田中,佐藤 ハンドルネーム可
メールアドレス
例)camera@camera.com

※無料レポートにお申し込みいただきますと、吉村が教える
「誰でも簡単に撮れるプロのマル秘テクニック」メール講座も同時に 受講していただけます。

※購読解除はいつで簡単にできます。

※本企画は完全に無料企画です。許可のない課金や請求は一切ありませんのでご安心ください。

※このレポートはPDFファイルでお届けいたします。

※ご提供いただいた個人情報の管理についてご提供いただいた個人情報は、
  不正アクセス・その他等の行為による紛失・破壊・改ざん・漏洩等が無いよう、適切に管理いたします。

マニュアルで正確な知識を学び、実践すると、確実に上達します。

●家族や大切な人の写真 カメラテクニック イメージ

●花もこんなキレイに撮れるようになります。 カメライメージ  花

●ペットの写真、思い出の一枚、日常の心に残る一枚も、 「その瞬間」を本当の姿で残すことができるようになります。 カメライメージ 景色

どのようなことを考えて、プロのカメラマンはこのような写真を撮っているのか、マニュアルではお教えしています。

大切な一瞬を記録するために必ずしも高価なカメラが必要ではありません。 正しい知識を身につけることで、テクニックも自由に使いこなせるようになります。

大事な歴史の1ページを、1枚の写真に残すことができる様になります。

あなたの写真は確実に変わります。

私が今回作成したマニュアルは、修行時代にプロの現場で身につけて、 今でも私が実際に使っているプロの知識と撮影テクニックを、みなさんが読んで実践できる形に分かりやすくまとめたものです。

「撮影の正しい知識を身につけると ちょっとした撮影テクニックで、写真が劇的に変わる」

ということを私が自ら経験して、プロカメラマンとしての基礎を築いてきました。

このマニュアルを読んで、実践して頂ければ プロの元で修行が出来ない人でも、プロの撮影テクニックを身につけられます。

書店では手に入らない、プロのカメラ上達方法とは・・・

さて、このマニュアルを読んだ、多くの方々はカメラテクニックを見事に向上させることができます。 それもそのはずです。

このマニュアルには、写真撮影の上達には欠かせない大切なポイントが書かれているのです。

<一般書籍では・・・>

ただ、テクニックが並べられているだけで、なかなか実践出来ない内容になっています。


よく「本を買ってきて勉強しているんだけど、なかなか上達しなくて…」とおっしゃる方がいらっしゃいますが、 その方は全然悪くないのです。

一般書籍に、載っている様なテクニックは、まったくの初心者用に書いてあったり、 うわべのテクニックだけが書いてあるものがほとんどです。

だから、一般に販売されている書籍や雑誌を購入して、カメラの勉強しても 実際の撮影シーンで、上手な写真を撮影するのは難しいのです。

本当の力を身につけませんか?


このマニュアルは、 カメラの知識や撮影経験の有無に関係なく、 誰でも高度なテクニックが無理なく身に付くよう編集されています。


また、

これまでは絶対にプロのカメラマンが公表しなかった、 とっておきの「技」もふんだんに紹介されており、プロのテクニックをそのまま習得
することが可能です。


このマニュアルを読んで撮影して頂ければ、高度なテクニックも適した場所で使えるようになり、写真の腕も上達します。

元報道のプロカメラマンが教えるマニュアルの内容とは?

そのテキストの内容の一部をご覧下さい

カメラマンなら押さえておきたいホワイトバランス
白いものが白く写るように色の補正を行う機能をホワイトバランスといいますが、 より的確なホワイトバランスの取り方や色についての知識など、 カメラを持っているなら押さえておきたい多彩なポイントについてふれています。
ホワイトバランスを極めたあなたは、どのような光の下でも適切な白色を再現できます。
焦点距離を学べば撮影のビギナーでも万全
あなたは焦点距離をきちんと理解できていますか?写真の優劣のポイントとなる焦点距離や画角などについて詳しく解説しています。撮影の基本ともなる部分です。しっかりマスターしてください。
これを学べば、あなたもプロカメラマンのようにキレイにぼかしの効いた写真が撮れるようになります。
プロが教える正しい構図で撮る人物撮影
あなたは人物撮影が得意ですか?人はあらゆる被写体の中で最も魅力的なものです。 人物写真では、光の質、構図、背景、被写界深度に加え、被写体の表情や服装、動きなどあらゆるものが写真を構成する大切な要素になります。横に持ち替えて構えればいいわけではありません。 人物撮影のコツ詳しく教えます。
人に何かを伝えることの出来るような写真を撮れるようになりたくありませんか?
被写界深度を学んで写真のクオリティアップ
『被写界深度』を理解することが、初心者脱出の第一歩と言っても過言ではないです。 絞りやシャッタースピード、撮影距離など質の高い撮影には欠かせない テクニックをふんだんに織り込んだ図や写真で丁寧に解説しています。
ピントを深くしたり、背景をボケさせたりして撮影することは、平面的な写真の上で「遠近感」を表現するためには欠かせない技術です。 ぜひマスターしてください。
出来栄えがちがう、物撮り13のテクニック
物撮りは簡単そうだけど、実は人物撮影よりも難しいです。今回このマニュアルでは、「写真は引き算」「背景を用意する」など13項目におよぶカメラテクニックを分かりやすく紹介しています。
身に付けるだけで写真の出来栄えが変わる多彩な手法を知りたくありませんか?
仕上がりが変わる、ライティング
アマとプロの差はライティングが出来るか出来ないか、ようするにどこでもどんな時でも撮れるかという点で決まります。
あなたはライティングはできていますか?
スタイルを良く見せるプロの撮り方テクニック
あなたは人物をスタイル良くとることが出来ていますか?人物が一番格好良く、キレイに見える撮り方を伝授します。 前から撮った顔が太く見えます。光の具合でやつれて見えます。それなら・・・
人物をスタイル良く撮れれば、喜ばれますよ。
被写体にピントを合わせる商品撮影の極意
上手くピントが合わない時ってありますよね?あっちに合わせたいのに、そっちに合ってるし・・・ それでは、瞬間を撮り逃してしまいます。それでいいですか?
実は簡単に合わせることができる方法があります。 これでピンぼけ写真ともお別れです。方法は簡単、○○に合わせるだけです。
プロが使う高速で動く被写体を捉えるテクニック
あなたは動く被写体を上手に撮れてますか?上手に撮るには圧程度のテクニックが必要です。ちゃんと出来てますか?
置きピン、流し撮り、ISO設定、それから・・・
プロが教える。花をキレイに撮るコツ
花は人気のある被写体のひとつですが、露出や撮影視線を変えるだけで、その出来上がりは大きく変わってきます。コツをつかむと素晴らしい写真が撮れます。
これを学べばコンテストに入賞しちゃうかもしれないです
もっと可愛いく撮りたい。ペットの撮り方
お宅の可愛いペット可愛く撮れてますか?ただシャッターを切っているだけではもったいないですよ。 お気に入りの動物をもっと可愛く撮る裏技をお教えします。
○○を○○に○○するだけ・・・これで動物がもっと上手に撮れます
夜空の咲く、大きな花火を撮るコツ
花火を撮影するのは、知識が無ければ結構難しいです。しかし、やりかたを知っていればそんなに難しくありません。 その方法知りたくありませんか?
花火は一瞬で消えてしまう儚いもの。 それを写真に納めるのは花火の美学に反するかもしれませんが・・・(笑)
全員が笑顔!!最高の記念写真撮影法。
楽しい思い出を最高の状態で記録する写真術。 集合写真もこれで絶対に失敗しません。その方法は・・・
あなたはみんなから感謝されること間違いなしです。

まだまだあります。



ここでは一部にしかご紹介していませんが、マニュアルでは読み進めるうちにプロのカメラのテクニックが自然と身に付くように具体的な実践方法や注意事項などが、総合的に網羅されています。

このマニュアルを読んで、実践して下さい。

プロのノウハウを公開する本当の理由

多くの人は、上達して良い写真を撮ろうと、テクニックを学ぼうとします。

しかし、なかなかカメラに関しての正しい知識を身につける機会がないので、 テクニックを知っているだけになってしまい、心に残る写真は撮ることが難しいです。


私は、以前報道取材部で仕事をしていました。 「たった1枚の写真」が表現する世界の奥深さや、幅の広さを直に肌で感じてきました。

「たった1枚の写真」ですが、そこには、10年、20年後も「今」を鮮明に残すことができます。

私はそんな、写真を残したいと思っています。

その思いは、私だけではないハズです。

あなたもそう思うから上達したいのだと思います。


しかし、残念なことに、一般の方がプロのテクニックを、 見たり経験することは、なかなか難しいのが現状です。

また、一般書籍でも小手先のテクニックが載っているものが多く、それを読んだだけでは、写真の腕は上達し難いです。

ですが、「もっと上手に写真を撮りたい。もっと具体的なテクニックを知りたい」 という情熱を持った人が沢山いる事を、私は知っています。

そんな、熱い思いを持ったあなたに、私のノウハウを提供して、あなたにも 「かけがえのない瞬間」を大切に残して欲しいという思いで、ノウハウを公開することにしました。

私は第一線のプロカメラマンとして培ってきた本物のノウハウを公開する事にしたのです。もちろん公開するからには小手先のテクニックだけ教えたり、ノウハウを小出しにするといったような中途半端な事は絶対にしません。

もちろん、このマニュアルは、誰でも理解し、上達出来るようになっています。経験の有無は関係ありません。

必要なのは、「上達したい」という思いです。

このような思いをお持ちの方に、一人でも多くの方に写真に親しんでもらいたいと願って、お教えしようと思ったのです。

あなたは、このをマニュアル読んで、実践することで確かな「プロの技」を手に入れることができます。

プロカメラマンとしての技術と経験の集大成を特別にお教えします

今まで、あなたはカメラにいくらお金を使ってきましたか?

写真を学ぶには、お金が結構掛ります。

写真の本格的な専門学校は年間で100万円以上かかりますし、 講習会では1回の講習で5〜6千円以上かかるところもあります。

このプロのカメラテクニックを身に付けられるテキストは、 一時的なものではなく生涯にわたって利用できるものです。

また、元テレビ朝日報道カメラマンとしての技術と経験の集大成でもあることから、最低価格として5万円を考えました。

しかし、

写真を本気で学びたい・・・
写真学校や、講習会は高額で通うことが出来ない・・・
他では教えてもらえないプロのテクニックを学びたい・・・

そう本気で思うあなたのために、できるだけ負担の少ない金額で販売しようと決意しました。


今回
100部に限って9,800円とさせていただきます。


100部を超えた時点で値上げさせて頂きます。

今回、このマニュアルを購入された方には特別にE-MAILサポートをお付けしますので、悩みの解決法を的確にアドバイスします。


しかし、
本職の仕事もしておりますので、私一人対応するには100名様までが限界かと思います。

そう言った理由から購入者が100名に達した場合、メールサポートを打ち切らせて頂きます。


カメラテクニック 特典

私吉村自身が出演したカメラの構え方を詳しく解説したDVDをお付けします。

このDVDでは、さまざまな撮影シチュエーションを想定し、具体的で実践的なカメラの構え方をわかりやすく紹介しています。

あなたは、カメラの正しい構え方ができていますか?

カメラを構えることは、撮影するための基本中の基本です。 DVDを繰り返し見て、自己流ではない本当に正しいカメラの構え方を身につけて、誰よりも見栄えよくクオリティの高い撮影に役立ててください。







kakaku

全額返金保証付

マニュアルを読んで実践しても上達しなかった場合

ご購入から365日以内であれば 全額返金いたします。

カメラテクニック 特典内容

これだけでも10万円の価値あり!4つの購入特典
この「元テレビ朝日報道カメラマンが語るカメラテクニック!」を信頼し、そして実践してみようと購入された方に、私は4つの特典をご用意させていただきました。

実際に、この特典だけでも10万円以上の価値はあると自負していますが、少しでもあなたのお役に立ちたいとの思いから、無料での特典とさせていただきました。

カメラテクニック 特典1
これなら安心!メールサポートで疑問や悩みにお答えします!
このテキストの購入者のみなさんには、よく、
カメラは何を使ったらいいのか?
どんな三脚をつかったらいいのか?
どんなレンズを使ったらいいのか?
フィルムの整理の仕方は?
カメラのメンテナンスはどうしたらいいのか?
カメラのケアはどうしたらいいのか?

といった質問が、多数寄せられています。

このテキストの購入者には、特典として、 写真・撮影にまつわるあらゆるメール質問・サポートを受け付けます。
可能な限り迅速・丁寧にお答えさせていただきます。

あなたはもう頭を抱えて考え込む必要はありません。 そう、私にメールいただければ何でもお答えします。
さらに、ただ質問に答えるだけでなく、


カメラ特典2
写真作品の添削・アドバイスします
作品に対するアドバイスも致します。

今まで撮った写真の中から、アドバイスしてもらいたい写真がありましたら、 質問と同様メールで受付し、ここをこうしたらよくなる、 このアングルから撮ればよくなる、といったアドバイスを添えてお返しします。

写真は客観的に人に見てもらうことで自らの判断力も鍛えることが出来ます。 コンテストに応募したり展示会を開催したいと考えている人は、ぜひ利用してください。

カメラテクニック 特典3
これはうれしい!コンテスト入賞へのコツや近道をお教えします!
世の中には、市や公共団体、雑誌やメーカーなどが主催する多数の写真コンテストがあふれています。

自分の写真の実力を示す腕試しとして、自分の技術を磨く場として、 時として一つの目標として、写真愛好家たちはこぞってコンテストに応募します。

ですが、入選するのはほんの一握りです。(当たり前ですが)

コンテストへの応募方法から、
誰も言わない受賞する作品の作り方まで徹底講習。

入賞作品には賞金がもらえ、これだけでも15万円の価値があるのではないでしょうか。

コンテストで受賞する作品と受賞しない作品の違いとは何なのか?

それは、○○○○が入っているかどうかで決まります。
逆に言えば、これが入っているだけで、写真がぐっと良くなります。

選考者も必ずやひきこまれることでしょう。そのためにはどうしたらいいのか。
コンテスト入賞のその日まで、あなたをサポートします。


カメラテクニック 特典4
これは驚き!心霊写真を撮ってみましょう!
なんと!心霊写真の撮り方のテクニックを教えます。

手が写っていない、足が写っていない、顔のようなものが映る・・・ 夏を盛り上げる心霊写真ですが、それにも実はトリックがあるんです。

1.深夜、廃病院・廃墟に忍び込む。
2.地下など奥まったところにどんどん進んでいく。
3.手術室か霊安室で記念撮影をすれば、あれっ?一人増えている…

…というのは嘘です。

誰にでもできる簡単な方法で・・・その全てを教えます。

購入された方からいただいたメッセージ

撮影の上達を目指すならば必要不可欠な情報ばかりでした。

カメラテクニック 感想5

雪柳様

メディアの説明とその豆知識、CCDの説明、赤目の説明なども 専門用語を普段の生活の言葉に置き換え、 かつ詳しく説明していただいているのでカメラだけではなく勉強になります。

ふんだんに表や図、あるいは写真があり、わかりやすかったです。

沢山売られている書籍や雑誌は専門用語だらけ、
掲載されている情報も小出し感覚でもう1歩足りず・・・
そんな中この情報に出会い、私のようなまだまだ勉強途中でも理解度は上が りました!

特に、タイムラグ対策の練習については具体的な練習方法が記載されていて 「なるほど!」と思いました。

私にとっての被写体は動物撮影がメインなのですが、 これからはこちらで得た方法を実践してみたいと思います。

また、動物撮影がメインのためフラッシュは封印して撮影に臨んでおり、 フラッシュについての知識はそれほどなく、フラッシュが必要になる場面での 撮影結果に落胆していましたが効果的な光源の捉え方が記載されていて、 今後非常に役に立つと思いました。

私の苦手な人物の撮影も自信が持てるようになれそうです。

最近、写真の楽しみが広がり、フィルム撮影も興味が出て来た私に 心強い情報まで記載されていてとても有り難いと思いました。

撮影の上達を目指すならば必要不可欠な情報ばかりでした。 メールでアドバイスもいただける、とのことでしたので満足できる内容です。

写真学校や撮影会にもそろそろ参加しなくてはと思っていたところの 有用な情報で、助かりました。シリーズで出される事を期待してしまいます。

このマニュアルとの出会いが自分を写真の世界へ誘ってくれたみたいです。

カメラテクニック 感想6

菊池 慎様

一眼レフを買って、写真の楽しみを知って一年くらい経った頃、この
「元TV朝報道カメラマンが教えるプロのテクニック」に出会いました。

今までは、オートの設定で撮影してきました。しかし、このカメラをまだ使いこなしていないのでは?と思い、読んで色々と勉強させて頂きました。

このテクニックを読んでからは、写真の知識が広がり、テキスト設定で撮影を試みています。新たな一歩を踏み出させてくれました。写真というものをさらに楽しくさせてくれたのも事実です。

まだまだ実践していないテクニックもあるので早く試してみたくウズウズしています。 初心者だった自分にとっては、写真を理論的に理解するのに最適のテキストでした。このテキストはとても分かりやすく、早く写真を撮りたいと思わせてくれる、そんな存在です。

今では休みの度にどこかへ写真を撮りに出かけています。

※お寄せいただいたメールやお手紙は、すべて読ませていただいています。
これらは本当にごく一部のご感想でしかありません。
また、ご感想を下さった方は実際にテキストを申し込んで手にされた方であって、
決して私の身の回りのお客さんに頂戴したご感想ではありません。
実際にこの商材を読まれた方たちの「生の声」なのです。

●無料レポート お申し込み

無料レポート 申込み
名字
例)田中,佐藤 ハンドルネーム可
メールアドレス
例)camera@camera.com

※無料レポートにお申し込みいただきますと、吉村が教える
「誰でも簡単に撮れるプロのマル秘テクニック」メール講座も同時に 受講していただけます。

※購読解除はいつで簡単にできます。

※本企画は完全に無料企画です。許可のない課金や請求は一切ありませんのでご安心ください。

※このレポートはPDFファイルでお届けいたします。

※ご提供いただいた個人情報の管理についてご提供いただいた個人情報は、
  不正アクセス・その他等の行為による紛失・破壊・改ざん・漏洩等が無いよう、適切に管理いたします。

mousikomi
100部限定9,800円

申し訳ありませんが、こんな方にはご購入をお断りさせていただきます

私は、「元テレビ朝日報道カメラマンが語るカメラテクニック!」を、 本当にプロカメラマンのような高度な「技」を身に付けたいと思い、 そのための実践には時間を惜しまないという強い決意の持った方にご利用 いただきたいと思っています。

そのため、申し訳ないのですが以下の項目に当てはまる人には、購入を差し 控えていただきたいと思っています。

本気で上達したいと思っていない人
少しだけ実行しては、すぐに止めてしまう人
ノウハウを買うだけで満足する人
他の情報にすぐ目移りしてしまう人

何でもそうですが、よく読んで理解し、そして実行しない人に結果は現れません。

結果を出しながら、楽しみながら、同時に最後までテクニックの習得という目標に向かって歩き続けられる人を本当に応援したいと思い、ノウハウを提供することにしました。

しかも、このマニュアルは、本体だけで171ページにもおよぶボリュームを 持ったものです。

それはまた、すべてのページに、私の全身全霊を注いで完成した プロのカメラテクニックの集大成そのものです!

どうか、私の真剣な気持ちをご理解ください。

良くお問い合わせ頂く質問

カメラテクニックQA 私はつい最近カメラを始めたばかりですが、 私のような素人でもノウハウを使いこなす ことができるでしょうか?


カメラテクニック アンサーご安心ください。
「テレビ朝日元報道カメラマンが語るカメラテクニック!」は、初心者の方を考えて作成されたノウハウです。私はつい最近カメラを始めたばかりですが、私のような素人でもノウハウを使いこなすことができるでしょうか?
大切なことは、ノウハウに書かれてあることを理解し、そして自分のものにするまで何度も実践・実行することです。

カメラテクニックQ 私は60歳。いわゆるシニア世代ですが
この年齢でもノウハウを理解し、
実践することは可能でしょうか?


カメラテクニック アンサー 結論から申し上げれば、充分に可能です。
撮影する上でカメラのテクニックはとても大切ですが、一方で人生をどう送ってきたかも写真に現れることがあります。
シニア世代だからとためらうのではなく、今までの人生のキャリアを写真に生かしてやる!という気持ちを持っていただければ大丈夫です。

カメラテクニックQ 私はこれまで自己流でカメラを学び、
コンテストにも何回か入賞した経験
もあります。そんな私にも、
このノウハウは役に立つのでしょうか?


カメラテクニック アンサー カメラは理論と実践の両立で、いい写真を撮ることができます。 自己流でされてきた方の中には、ちょっとおかしな癖が付いていらっしゃることも多いため、それを矯正する上でもこのノウハウを利用いただけたらと思います。おそらくは、写真の質がぐっと向上されるはずです。

カメラテクニックQ 高価なカメラは持っていませんが
キレイな写真は撮れますか?


カメラテクニック アンサー写真(静止画)であれば全てにあてはまるノウハウです。
極端な話、携帯電話のカメラでも良い写真は撮ることができます。

カメラテクニックQ 別に写真にテクニックなんて必要ないのでは?


カメラテクニック アンサーそんなことはありません。正しい知識を身につければ、ちょっとしたことを知っているだけで、格段と写真のレベルは向上します。

■追伸
繰り返しますが、365日全額返金保証付です

一度試して見てください。万が一、マニュアルを読んで、実践しても上達しない場合返金させて頂きます。 本気で腕を上達させたいと思うあなたの為に作成したマニュアルです。

内容も多く、読むのが大変かと思いますが、 じっくり読んで、実践して一歩一歩上達していって下さい。

また、どんなことでもいいので、わからないことがあったら、メールして来て下さい。 写真のアドバイスもしますので、お待ちしています。


■追伸2

写真は、ある日ふと何かに気付き、 そこから大きく上達して行くと言う事があります。

それは、写真を始めて1年足らずで訪れるかもしれませんし、 逆に何十年と訪れないかもしれません。

私は、プロの仕事を手探りで覚えるなかで、 先輩たちに指導され、そのキッカケをつかむ事ができ、 めきめき上達して行く事ができました。

その気づきに出会うことが出来た私は幸運だったに違いありません。 では、そう言った気付きを得られない多くの方を、 不運だったの一言で済ませてしまっても良いのでしょうか?

一生懸命に練習していると言うのに、 大事なことを知らない為に報われない努力になってしまう。 それで本当に良いのでしょうか?

このマニュアルに必ず上達の気づきがあると思います。

私との出会いをキッカケに、 あなたが、写真の腕を上げて、素晴らしい「一枚」を撮ることが出来る様になること。 写真撮影をライフワークとして楽しむことが出来る様になることを願って、マニュアルを作成しました。


このマニュアルを手にして、カメラの腕を上達させて下さい。

では、素晴らし写真ライフをお送り下さい。


100部限定9,800円